
2025年登場のロボット掃除機、SwitchBotの「K11+」と「K10+」。
どちらも人気モデルですが、「どっちを買うべき?」と迷ってしまう人、多いのではないでしょうか。
実は、K11+はK10+をベースに吸引力・静音性・お手入れのしやすさをアップグレードした進化モデルなんです。
「K11+とK10+、うちにはどっちが合うんだろう…?正直、違いがわからないよ〜」
そんなふうに迷う方も多いのではないでしょうか。
でも大丈夫!この記事では、K11+とK10+の違いをわかりやすく解説していきます。読み進めれば、あなたにぴったりの1台がきっと見つかりますよ♪
この記事では、K11+とK10+の性能や使い心地を詳しく比べながら、
「どっちを選べば満足できるか?」をわかりやすく解説していきます!
「なるほど〜、大まかな違いはわかった!…でも、どこを一番重視すればいいんだろう?」
そんなときは、各機能ごとに詳しくチェックしていきましょう。
まずは「吸引力」の違いからご紹介します!
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【吸引力の違い】K11+はハイパワー!でもK10+も日常使いには十分
K11+とK10+、一番わかりやすい違いがこの「吸引力」です。
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項目 |
K11+ |
K10+ |
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吸引力(最大) |
約6000Pa |
最大2500Pa |
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ゴミの吸引力 |
ペットの毛・米粒もスイスイ! |
ほこり・髪の毛など日常的なゴミに対応 |
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吸引性能の体感 |
カーペットの奥までしっかり吸う印象 |
フローリング中心の部屋にちょうどいい |
「でもさ、“Pa”って言われてもよくわからないんだけど…?」
Pa(パスカル)は、掃除機の“吸引力”を数値で表す単位です。
数字が大きければ大きいほど、ゴミを強く吸い込む力があるということ。
つまり、K11+の方がよりパワフルにゴミを吸ってくれるんです!
K11+は6000Paというかなりのパワーで、ペットの毛や細かいゴミまでガッツリ吸い取ってくれます。
一方K10+も、2500Paの吸引力があるので、日常的なほこり・髪の毛・軽めのゴミなら問題なく対応できますよ。
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【音の大きさは?】K11+はより静かでやさしい音設計
お掃除ロボットって、意外と“音”も気になるポイントですよね。
K11+とK10+の違いは、吸引中だけでなく、ゴミを集めるときの音にもあります。
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項目 |
K11+ |
K10+ |
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通常運転の音 |
静かで低音寄り |
やや高音寄りで軽めな音 |
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ステーションの音 |
やや小さめで気になりにくい |
やや大きめ。集合住宅では注意が必要なことも |
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夜間使用のしやすさ |
◎ 静音モードも◎ |
○ 静音モード推奨 |
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音ストレスの少なさ |
高評価! |
人によってはやや気になるかも |
「dB(デシベル)って数字で表示されるけど、結局どっちが静かかよくわからなくて…」
dBは音の大きさを示す単位で、数値が小さいほど静かという意味です。K11+はモーター音がなめらかで、静かにお掃除したい方にはとてもおすすめですよ♪
K11+は、改良された静音設計で、モーター音がなめらか。
特に夜間や在宅ワーク中でもストレスになりにくく、音に敏感な方にも好評です。
K10+も比較的静かではありますが、吸引音がやや高音寄りなので、寝室での使用などには静音モードが安心です。
【お部屋の記憶力は?】K11+はナビ精度が段違い!
ロボット掃除機にとって、「どこをどう掃除するか」を判断するナビ機能はとっても重要。
K11+とK10+では、この“マッピングの正確さ”にも差があるんです。
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項目 |
K11+ |
K10+ |
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ナビ技術 |
LDS(レーザー)+PSDセンサー |
LDS(レーザー)のみ |
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掃除の精度 |
壁際・家具の足元まで丁寧に対応 |
ワンルームなら十分。ただし角の処理はやや甘め |
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マッピング速度 |
早くてスムーズ。複雑な部屋もOK |
シンプルな部屋なら問題なし。少し遅め |
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間取りの記憶 |
複数マップに対応。自動切り替えも可 |
マップ保存OK。ただし精度はK11+にやや劣る |
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掃除ムラ |
ほぼなし。動きが賢い |
まれにスキップ箇所が出ることも |
「えっ、両方ともレーザー搭載なのに、K11+の方が精度が高いの?」
実はその通り!K11+には「PSDセンサー」が追加されていて、物との距離まで正確に測れるんです。そのため、家具の足元や壁ぎわも丁寧に掃除してくれるんですよ♪
PSDセンサーってなに?
PSDは「Position Sensitive Device」の略で、
赤外線を使って「物との距離」を測る技術のこと。家具や壁との距離を感知して、ぶつからずにスムーズに動いてくれるんです。
K11+は、間取りが複雑だったり家具が多いお部屋でも活躍してくれます。
一方、K10+はワンルームや1〜2部屋のようなシンプルなレイアウトなら十分に対応できますよ。
【髪の毛・ペット毛は?】K11+は“絡まりにくさ”が断然◎!
掃除機あるあるといえば、「ブラシに髪の毛がぐるぐる巻きつく」問題…。
K11+とK10+はブラシの構造がまったく違っていて、お手入れの手間に大きな差があるんです!
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項目 |
K11+ |
K10+ |
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メインブラシ |
ゴム素材の“毛なしブラシ” |
毛+樹脂のハイブリッドブラシ |
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髪の毛の絡みにくさ |
ほぼ絡まない!ラクちんお手入れ |
長い髪やペット毛は巻きつくことあり |
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サイドブラシ |
絡まり防止設計でスムーズ回転 |
一般的な3本アーム型 |
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メンテナンスの頻度 |
月1回軽くチェックでOK |
定期的に分解&掃除が必要な場合も |
「うち、ペットの毛と髪の毛がすごくて…毎回ブラシ掃除がめんどくさい💦」
そんなお悩みにはK11+がぴったり!
ブラシに毛が絡みにくい設計なので、手入れの回数がグッと減りますよ。
【K11+は“毛の悩み”から解放されたい人におすすめ】
K10+のブラシも決して悪いわけではありませんが、ペットを飼っている家庭やロングヘアの方には、
髪の毛が絡みにくいK11+が圧倒的に扱いやすいです!
【ゴミ捨てのラクさは?】K11+は省スペース&抗菌パックで清潔!
ロボット掃除機の“使いやすさ”を左右するのが、「ゴミ収集ステーション」の大きさや使い勝手。
K11+とK10+は、見た目も中身もけっこう違うんです!
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項目 |
K11+ |
K10+ |
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ステーションの大きさ |
約38〜45%コンパクトに進化! |
やや大きめ。設置スペースが必要 |
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紙パック容量 |
4L(最大90日分) |
4L(最大70日分) |
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紙パックの仕様 |
抗菌仕様で清潔! |
高密閉タイプでしっかり密封 |
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お手入れのしやすさ |
フィルター水洗いOK |
フィルターは乾拭き推奨(水洗いNG) |
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見た目の印象 |
スリムでおしゃれ、圧迫感が少ない |
安定感ある大きさ、存在感あり◎ |
「ダストステーションって、けっこう場所とるんだよね…うち狭いからちょっと心配💦」
その点もご安心を。K11+はコンパクト設計で、省スペース◎しかも抗菌パック付きで、衛生面もばっちりです!
K11+のダストステーションは見た目もスマート。
抗菌仕様の紙パックはニオイ対策にも優れていて、清潔に使いたい方にぴったりです。
K10+はサイズ感はあるものの、しっかり密閉してくれるので安心感がありますね。
【ゴミはどのくらい溜められる?】K11+は最大90日で手間いらず!
ロボット掃除機の魅力といえば、「ゴミを自動で収集してくれる」こと。
でも、K11+とK10+では“収集間隔”に差があるんです。
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項目 |
K11+ |
K10+ |
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自動収集間隔 |
最大90日間 |
最大70日間(公式記載) |
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紙パック容量 |
約4L |
約4L |
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ゴミの溜まり方 |
吸引力が強くてしっかり圧縮 |
軽いゴミがふんわり溜まる傾向 |
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実際の交換目安 |
2〜3か月に1回でOK |
約2か月に1回を目安に交換推奨 |
「同じ4Lの紙パックなのに、なんでK11+の方が交換頻度間隔が長いの?」
実はこれ、吸引力の違いによるものなんです。
K11+はゴミをしっかり吸って“ギュッと圧縮”するから、より多く溜められるんですよ♪
【補足】一部では「K10+も90日持つ」との表記もあるけど…
実際、販売サイトでは「K10+も最大90日」と記載されていることがありますが、
SwitchBot公式サイトでは70日間と明記されています。
なのでこの記事では「最大70日間」として紹介しています。
【見た目も大事!】K11+は2色展開&インテリアになじむデザイン
性能だけでなく、やっぱりデザインも大切ですよね。
部屋に置きっぱなしになるロボット掃除機だからこそ、見た目やサイズ感もしっかり比べてみましょう!
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項目 |
K11+ |
K10+ |
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カラー展開 |
ホワイト/ブラックの2色 |
ホワイト1色のみ |
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本体の印象 |
落ち着いたマット仕上げで高級感あり |
ツヤ感のあるシンプルな白 |
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ステーションの形 |
丸みがありスリム。スタイリッシュ |
角ばっていてやや存在感あり |
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サイズ(約) |
24×18×25cm(コンパクト) |
26.1×21×32.4cm(少し大きめ) |
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インテリア相性 |
ナチュラル/北欧/モノトーン系に◎ |
白基調の部屋に合わせやすい印象 |
「デザインも結構違うんだね〜!K11+の黒、カッコよくて気になるかも!」
はい!K11+はスタイリッシュな見た目で、部屋に置いても生活感が出にくいのが魅力。
黒と白の2色から選べるのも嬉しいポイントです。
K11+は“見せてもおしゃれ”なデザインで、インテリアを気にする方に特に人気。
K10+はシンプルで主張しすぎないので、どんな部屋にもなじみやすいのが魅力です。
【バッテリー持ちは?】広いお部屋ならK11+が頼れる存在!
ロボット掃除機の“バッテリー持ち”は、掃除できる範囲に直結します。
K11+とK10+は、サイズが小さいのに、意外とパワフルなんです!
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項目 |
K11+ |
K10+ |
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稼働時間(静音モード時) |
約150分 |
約120分 |
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掃除できる広さの目安 |
約100〜130㎡(30〜40畳) |
約80〜100㎡(25〜30畳) |
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バッテリー容量 |
約3200mAh(推定) |
約3200mAh(同等) |
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自動充電・再開 |
対応 |
対応 |
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向いている間取り |
一軒家/広めのマンション |
1〜2LDK/ワンルーム向け |
「うちは3LDKだけど…K10+で足りる?やっぱりK11+の方が安心?」
広い間取りならK11+がおすすめ!
再充電して自動で再開するので、途中で止まることなくしっかり掃除してくれますよ♪
【結論】お部屋が広い・家具が多いならK11+がおすすめ!
掃除の持久力があるK11+は、3LDK〜一軒家でもストレスなく使える頼れる相棒。
K10+は、1〜2人暮らしのお部屋にちょうどよく、電気代や省スペースも◎です。
【ここは同じ!】K11+とK10+に共通する便利な機能たち
K11+とK10+は違いも多いですが、実は共通している便利なポイントもたくさんあるんです!
どちらを選んでも「これは嬉しい♪」という機能をまとめてご紹介します。
吸引掃除に特化(水拭き機能なし)
SwitchBotのK11+とK10+は、どちらも吸引専用モデル。
「水拭き機能がない=物足りない」と思うかもしれませんが、こんなメリットがあります!
- 本体が軽くてコンパクト → 家具の下にもスイスイ入れる
- 水タンクやモップがない → 水漏れリスクがゼロ
- お手入れがラク → カビやニオイの心配なし
「吸引だけでいいのかな?」と不安に思うかもしれませんが、
水拭き機能がないぶん、本体は軽くて扱いやすく、家具の下にも入りやすいんです。
このシンプルさが、実はすごく使いやすいんですよ♪
スマホアプリ&音声操作に対応!
どちらの機種も、専用アプリ「SwitchBotアプリ」に対応しています。
- 外出先から遠隔で掃除のON/OFFができる
- スケジュール管理・掃除エリアの指定もかんたん
- 禁止エリアの設定もワンタップ
- Alexa・Google Home・Siriなどスマートスピーカー対応
「帰宅前にスマホで掃除できたら…めっちゃ助かる!」
まさにそれ、できます!アプリ操作で外出先から掃除の開始・停止が可能。
予定外の来客にもバッチリ対応できますよ◎
ペットがいるおうちでも安心
K11+もK10+も、「ペットのいる家庭」で使っているユーザーから高評価なんです!
- 吸引力がしっかりしていて、毛をきれいに吸い取る
- 静音設計でペットがびっくりしにくい
- 水拭きなしだから、床が濡れず安全!
静音性が高いから夜も安心
床材や汚れ具合に合わせて、自動で吸引力を調整してくれる設計なので、
「ずっとゴーッと鳴り続ける」ことがありません。
静音モードではとても静かで、ペットや赤ちゃんが寝ていても使えるレベルです。
【結局どっちがいいの?】K11+とK10+はこんな人におすすめ!
性能も特徴もわかってきたけど、「自分にはどっちが合うの?」という方のために、
それぞれのおすすめタイプをわかりやすくまとめてみました!
K11+はこんな人にぴったり!
- 髪の毛やペットの毛が多くて、ブラシの掃除が大変
- 一軒家や3LDK以上の広めの家に住んでいる
- とにかくパワフル&静かにしっかり掃除してほしい!
- ゴミ捨ての回数をできるだけ減らしたい
- 黒も選べる、おしゃれな掃除機がほしい
「K11+は、性能も使い勝手も一歩上。ちょっと高くても満足感が違う!」
その通り!吸引力・静音性・お手入れのラクさ…どれもバランスがよくて、長く使える一台です♪
K10+はこんな人にぴったり!
- 一人暮らし or 1~2人暮らしで部屋がコンパクト
- ロボット掃除機を初めて使ってみたい
- コスパを重視したいけど性能もちゃんと欲しい
- シンプルな白色デザインが好き
- 必要な機能があれば十分という堅実派
「なるほど〜!K10+は初めてのロボット掃除機にぴったりってことね♪」
そうなんです!コスパがよくて機能も十分。
「まずは気軽に始めてみたい」という人には、K10+がちょうどいいんです。
K11+は「とにかく満足度が高い1台がほしい人」、
K10+は「コスパよく始めたい人」におすすめ!
【SwitchBot K11+の口コミまとめ】
残念な口コミ&対処法
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「家具の形によっては入りにくい場所がある」
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コンパクトとはいえ、家具の脚が斜めだったりすると入れないことも…。
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レーザーが慎重すぎて、突っ込みすぎないのは安心だけど、掃除できない場所があるのはちょっと惜しい。
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- 対策
- 家具の脚間にちょっとしたスペースを作ってあげると解決。センサーの精度が高い分、安全重視な動きです。
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「ダストステーションがやや場所をとる」
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掃除機本体は小さいのに、ステーションが意外と存在感ある…。
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もう少しスリムだとよかったなと思うことも。
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- 対策
- ステーションは高性能な紙パック付きタイプなので、臭いや粉じんの抑制にも◎。
- 設置場所を工夫すればスッキリ配置できます。
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「初期設定に少し戸惑った」
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アプリの接続や初回マッピングの仕組みがわかりにくくて、慣れるまでちょっと時間がかかりました。
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- 対策
- アプリ内ガイドを見ればスムーズに進行可能。
- 1度設定すれば、あとは全自動で快適になります!
良い口コミ
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「吸引力が圧倒的!」
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猫の毛もラグの奥のホコリもごっそり取れて、掃除後のゴミ量にびっくり。 吸引力を求めるならこれ一択です。
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「紙パック式が神!衛生面も安心」
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ゴミを見ずにそのまま捨てられるって、地味にめっちゃうれしい…。
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「音が静かで時間を気にせず使える」
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在宅ワーク中に動かしても全然気にならない静かさ
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赤ちゃんのいる家庭にもいいと思います!
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【SwitchBot K10+の口コミまとめ】
残念な口コミ&対処法
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「カーペットのゴミは少し残る」
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フローリングは完璧だけど、毛足のあるラグは若干残りがち。
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パワーは控えめなので仕方ないかな。
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- 対策
- ペットや毛の多いご家庭は、週末だけ強力掃除機を併用する方法もアリ。
- フロア掃除メインなら十分満足できます。
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「マッピングが少し甘いと感じることも」
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たまに「そこは掃除してくれないの⁉」という場所が残ってる。
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マップ精度はK11+に比べると差を感じるかな。
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- 対策
- アプリで掃除エリアを手動調整できるので、気になる部分は再設定すればOK。コスパを考えれば十分なレベル!
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「紙パックは便利だけど、交換頻度が気になる」
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ゴミはしっかり溜めてくれるけど、どれくらいの頻度で紙パックを替えたらいいか分からない。
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- 対策
- K10+の紙パック容量は約4Lで、最大70日間交換不要(家庭環境による)。月に1回など、定期的にパックの状態を目視でチェックするのが安心です。
良い口コミ
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「本体が小さくてスイスイ動く!」
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世界最小級は本当でした!家具の間やトイレ前のスペースまでしっかり入ってくれます。
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「この価格でマッピング付きはお得」
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安いロボ掃除機ってランダム走行のイメージだったけど、これはちゃんとマップ作ってくれて感動。
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初心者にぴったりです。
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「アプリ操作がシンプルで使いやすい」
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スマホに慣れてない私でも、掃除の予約や範囲指定が簡単でした。
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外出先から操作できるのが地味に便利!
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【よくある質問】K11+・K10+を選ぶ前に知っておきたいポイントQ&A
気になる人が多い疑問をQ&A形式でまとめました!購入前にチェックしておくと安心ですよ♪
Q1. 本当にコンパクト?家具の下も掃除できるの?
A1はい、大丈夫!K10+もK11+もコンパクトサイズで、高さも低め。ソファ下・ベッド下の掃除も得意です♪
Q2. 自動ゴミ収集って実際どう?手間減るの?
A2.はい、とっても便利です!K11+は最大90日分、K10+も最大70日分のゴミを自動でステーションに集めてくれるので、 ゴミ捨ての手間が激減します◎
※ ゴミ袋(紙パック)の交換は手動ですが、2~3ヶ月に1回でOK!
Q3. 吸引力や掃除性能に違いはある?
A3.あります! K11+は6000Paの強力吸引で、米粒や細かいゴミも一発吸引!
K10+も2500Paと十分なパワーですが、より細かい掃除を求めるならK11+がおすすめです。
Q4. アプリの使い勝手ってどう?
A4.ユーザーによって評価はさまざまですが、全体的には好評です。
- マップ表示やスケジュール管理が簡単
- 操作も直感的でわかりやすい
- 一部ユーザーからは「動作が不安定」との声も
Wi-Fi接続やスマホ操作に慣れていれば、特に問題はない印象です!
Q5. 音声操作はできるの?
A5.できます!SwitchBot Hub 2(別売り)を使えば、以下の音声アシスタントと連携可能です。
- Amazon Alexa
- Google Home
- Siriショートカット
- Matter対応スマートホーム機器
Q6. 集合住宅でも使える?
A6.はい、静音設計なのでマンション・アパートでも使いやすいです。
ステーションの吸引音だけは少し大きめですが、昼間の使用なら問題ありません◎
【まとめ】あなたにぴったりなのはK11+?それともK10+?
SwitchBotのロボット掃除機「K11+」と「K10+」。
どちらもコンパクトで高性能ですが、比べてみるとそれぞれの“得意分野”がはっきり見えてきます。
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比較ポイント |
K11+ |
K10+ |
|
吸引力 |
約6000Pa(超パワフル) |
最大2500Pa(日常掃除向け) |
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静音性 |
モーター音がなめらかで静か |
やや高音寄りの印象 |
|
ナビ精度 |
高精度センサーで隅まで丁寧 |
基本性能はOK、やや粗め |
|
ブラシ構造 |
ゴム素材で毛が絡みにくい |
毛ブラシで絡みやすいことも |
|
ダストステーション |
抗菌仕様&コンパクト! |
やや大きめ・しっかり型 |
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自動収集間隔 |
最大90日 |
最大70日(※公式記載) |
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カラー展開 |
白/黒の2色 |
白のみ |
|
稼働時間と広さ |
約150分・30〜40畳対応 |
約120分・25〜30畳向け |
【結論】こんな人におすすめ!
K11+は「とことん満足したい派」に、
K10+は「コスパ重視でまずは試してみたい派」にぴったり!
どちらを選んでも、あなたの毎日がちょっとラクになること間違いなしです♪
K11+がおすすめな人
- 吸引力と静音性、どちらも妥協したくない
- ペットの毛や髪の毛がとにかく気になる
- 広い間取りに対応してほしい
- 見た目もスマートでおしゃれなのがいい!
K10+がおすすめな人
- 一人暮らしや1~2人暮らしで部屋はコンパクト
- ロボット掃除機デビューにちょうどいい価格帯
- 必要な機能だけでじゅうぶん満足できる
- シンプルで使いやすいモデルが欲しい!
【最後に】購入するなら、セール時が狙い目!
どちらのモデルも、タイムセールやクーポン適用でお得に買えるチャンスが多いです!
とくにK10+は価格が下がりやすく、コスパ重視の方にはおすすめ。
K11+は新型ならではの快適さと機能性で、「買ってよかった!」と感じる声が多いモデルです。
K11+は「とことん満足したい派」に、
K10+は「コスパ重視でまずは試してみたい派」にぴったり!
どちらを選んでも、あなたの毎日がちょっとラクになること間違いなしです♪

